必見!!花々の競演!「花と泉の公園」のぼたん催し

最近、自分の家、岩手県内一関市花泉通りに生じる「花と泉の公園」のぼたん催しに傍といってきました。
仙台から高速バスで一ノ関駅前まで引っ越しし、女子に迎えに来てもらい、花と泉の公園まで送ってもらいました。
「花と泉の公園」は、ぼたん園とベコニア館から構成されていて、まずはベコニア館を拝観しました。玉石混淆に咲き誇るベコニアはやけにきれいで、見とれながら見ていると、ぶらりと「ベコニアの鉢植えが一斉に引っ越しを開始しました!こちらにはなんとなく仰天しました。
そして、緩やかな登りのスロープを、ベコニアの花を楽しみながら上っていくと、旬の部分にちっちゃな教会のオブジェがあり、クマのぬいぐるみのアベックが婚姻を挙げている加減がリバイバルされていました。ちっちゃな教会の中には、ステンドグラスもあり、凝った製作でした。
また、ベコニアの鉢植え過去が用意されていて、体験してみたかったのですが今回は日数の関係上できませんでした。
そして正午はおエンターテイメントの「抱えバッフェ」。一関市花泉通りは「日本一の抱えの通り」として知られてあり、今も日替わりで約20様々の抱えディナーを好きなだけいただけます。家でも新春に取る定番の抱えディナーから、変わり種の抱えディナーまで、60分間の日数満杯食べまくりました。驚いたのは、「いちごみるく」・「ミート原点」など、抱えからは仮説のつかないディナーも並んでいたことです。勿論日本一の抱えの通り!
さて、満腹になったあとはぼたん園。こちらには無数のぼたんとしゃくやくが道路で展示されていました。満開のチャンスよりいくぶん素早く行ったので、まだ咲いていない花もありましたが、ぼたんに無数の等級があることを知って驚きました。どれも形式や彩りが異なりますが。全員綺麗でした(「世界に一つだけの花」の歌詞みたいですね)。
アッという間に時間は過ぎ、返る時間になったので、もう女子に迎えに来てもらい、一ノ関駅舎に送ってもらいました。途上、家の真横を受かるので、折角だからと家のガーデンを案内しました(中に入ってゆっくりする時間はなかった結果)。
翌年は満開のパーツを見に行きたいな、と思いました。そして傍に家を問い合わせできてよかったです。